私達について
はじめに|この場所で起きること】
笑み咲く屋(えみさくや)は、
ただ編み物や雑貨を並べているお店ではありません。
見たり、持ったり、使ったりすることで、
日常にふっと笑みが咲く。
そんな小さな変化が生まれる場所です。
特別な日じゃなくていい。
なんでもない毎日の中で、
少しだけ気持ちが軽くなる。
笑み咲く屋は、そんな存在でありたいと思っています。
⸻
【笑み咲く屋のものづくり】
笑み咲く屋の作品は、
編みものと手仕事から生まれています。
編み方そのものは、
決して特別なものではありません。
けれど、その組み合わせ次第で、
かたちは無限に広がっていきます。
編みながら考えているのは、
「これが、どんなふうに仕上がるんだろう?」
というワクワク。
完成を急ぐより、
生まれていく途中の時間を大切にしながら、
一つひとつ手を動かしています。
⸻
【笑み咲く屋の仲間たち】
笑み咲く屋の看板は、
特定のひとつの商品ではありません。
「くちびる」
クラゲリップケース
シャボン玉キーホルダー
ニット帽、ブックカバー、iPadケースなど。
変で、かわいくて、あたたかい。
それぞれが、
笑み咲く屋の世界をつくる仲間たちです。
どれも日常づかいのもの。
でも、手に取ると
ちょっと気分が変わる。
そんな存在を目指しています。
⸻
【「くちびる」という存在について】
笑み咲く屋の中で、
ひときわ存在感を放っているキャラクターが
「くちびる」です。
この「くちびる」は、
最初から笑み咲く屋だけの
完全オリジナルとして生まれたものではありません。
海外の編み物作家さんが発信していた
編み方や作品に出会い、
その自由で楽しい発想に
思わずワクワクしたことが、はじまりでした。
その作家さんは、
「この編み方や作品は、
みんなが自由に楽しんでいいもの。
好きに作って、販売して、
ワクワクすることに使ってね」
そんな姿勢で、作品や作り方を
オープンに共有してくれていました。
その考え方に、
笑み咲く屋は強く共感し、
そして心から尊敬しています。
誰かの「好き」や「楽しい」が、
また別の誰かの「ワクワク」につながっていく。
楽しむことが、循環していく。
「くちびる」は、
そんな編み物文化のあたたかさや、
オープンな精神へのリスペクトから
生まれた存在でもあります。
そして今も、
笑み咲く屋はその途中にいます。
これから先、
少しずつ、
笑み咲く屋らしい
オリジナルの形や物語が
編み足されていく予定です。
「くちびる」は、
そのはじまりであり、
これからの物語を一緒に育てていく
大切な仲間なのです。
⸻
【完成品より、途中が好き】
笑み咲く屋では、
完成した姿だけでなく、
生まれていく途中の姿も大切にしています。
編んでいる途中のかたち、
少し歪んだ表情、
まだ名前のない状態。
その時間を知ることで、
完成した作品への愛着も
自然と深まっていくと考えています。
⸻
【この世界を、もう少しだけ覗いてみたい方へ】
笑み咲く屋では、
完成した作品だけでなく、
制作の途中や、
ふと生まれたアイデアのかけらも
大切にしています。
編んでいる手元の様子や、
新しく生まれる仲間たちの記録は、
公式Instagramで発信しています。
■ 笑み咲く屋 公式Instagram
https://www.instagram.com/(※公式URLを記載)
また、
笑み咲く屋のものづくりの原点には、
海外の編み物文化と、
それをオープンに共有してくれる人たちの存在があります。
「くちびる」という存在の原型にもなった
編み物作家さんのYouTubeチャンネルはこちらです。
■ Let’s crochet(YouTube)
https://www.youtube.com/@vava111
作品や編み物を通して、
ワクワクが循環していく。
そんな文化に、
これからも敬意を持って向き合っていきたいと思っています。
そして、
笑み咲く屋からのお知らせや、
少し先の予定、
ここだけの話は、
メルマガでもお届けしています。
■ 笑み咲く屋 メルマガ登録
(※ツクツクのメルマガ登録URLを記載)
⸻
【同じようで、同じじゃない】
基本的には、
同じ作品を作ることもできます。
けれど、糸や材料、
その時々のタイミングによって、
少しずつ表情は変わります。
だからどれも、
同じようで、同じじゃない。
あなただけの一点ものです。
⸻
【届け方について】
笑み咲く屋は、
石垣島を拠点に活動しています。
実店舗は持たず、
マルシェやオンラインを中心に
作品をお届けしています。
タイミングによっては、
受注制作を行うこともあります。
⸻
【笑み咲く屋が大切にしていること】
日常づかいのものだからこそ、
気持ちが軽くなる存在でありたい。
特別じゃなくていい。
でも、あるとちょっと元気になる。
そんなものを、
これからも編み続けていきます。
⸻
【さいごに】
変で、かわいくて、あたたかいものが好きな人。
大量生産ではない、
誰かの手の温度を感じたい人。
笑み咲く屋は、
そんな人たちに出会える場所でありたいと思っています。
日常に、
あなたの笑みが咲きますように。
笑み咲く屋(えみさくや)は、
ただ編み物や雑貨を並べているお店ではありません。
見たり、持ったり、使ったりすることで、
日常にふっと笑みが咲く。
そんな小さな変化が生まれる場所です。
特別な日じゃなくていい。
なんでもない毎日の中で、
少しだけ気持ちが軽くなる。
笑み咲く屋は、そんな存在でありたいと思っています。
⸻
【笑み咲く屋のものづくり】
笑み咲く屋の作品は、
編みものと手仕事から生まれています。
編み方そのものは、
決して特別なものではありません。
けれど、その組み合わせ次第で、
かたちは無限に広がっていきます。
編みながら考えているのは、
「これが、どんなふうに仕上がるんだろう?」
というワクワク。
完成を急ぐより、
生まれていく途中の時間を大切にしながら、
一つひとつ手を動かしています。
⸻
【笑み咲く屋の仲間たち】
笑み咲く屋の看板は、
特定のひとつの商品ではありません。
「くちびる」
クラゲリップケース
シャボン玉キーホルダー
ニット帽、ブックカバー、iPadケースなど。
変で、かわいくて、あたたかい。
それぞれが、
笑み咲く屋の世界をつくる仲間たちです。
どれも日常づかいのもの。
でも、手に取ると
ちょっと気分が変わる。
そんな存在を目指しています。
⸻
【「くちびる」という存在について】
笑み咲く屋の中で、
ひときわ存在感を放っているキャラクターが
「くちびる」です。
この「くちびる」は、
最初から笑み咲く屋だけの
完全オリジナルとして生まれたものではありません。
海外の編み物作家さんが発信していた
編み方や作品に出会い、
その自由で楽しい発想に
思わずワクワクしたことが、はじまりでした。
その作家さんは、
「この編み方や作品は、
みんなが自由に楽しんでいいもの。
好きに作って、販売して、
ワクワクすることに使ってね」
そんな姿勢で、作品や作り方を
オープンに共有してくれていました。
その考え方に、
笑み咲く屋は強く共感し、
そして心から尊敬しています。
誰かの「好き」や「楽しい」が、
また別の誰かの「ワクワク」につながっていく。
楽しむことが、循環していく。
「くちびる」は、
そんな編み物文化のあたたかさや、
オープンな精神へのリスペクトから
生まれた存在でもあります。
そして今も、
笑み咲く屋はその途中にいます。
これから先、
少しずつ、
笑み咲く屋らしい
オリジナルの形や物語が
編み足されていく予定です。
「くちびる」は、
そのはじまりであり、
これからの物語を一緒に育てていく
大切な仲間なのです。
⸻
【完成品より、途中が好き】
笑み咲く屋では、
完成した姿だけでなく、
生まれていく途中の姿も大切にしています。
編んでいる途中のかたち、
少し歪んだ表情、
まだ名前のない状態。
その時間を知ることで、
完成した作品への愛着も
自然と深まっていくと考えています。
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【この世界を、もう少しだけ覗いてみたい方へ】
笑み咲く屋では、
完成した作品だけでなく、
制作の途中や、
ふと生まれたアイデアのかけらも
大切にしています。
編んでいる手元の様子や、
新しく生まれる仲間たちの記録は、
公式Instagramで発信しています。
■ 笑み咲く屋 公式Instagram
https://www.instagram.com/(※公式URLを記載)
また、
笑み咲く屋のものづくりの原点には、
海外の編み物文化と、
それをオープンに共有してくれる人たちの存在があります。
「くちびる」という存在の原型にもなった
編み物作家さんのYouTubeチャンネルはこちらです。
■ Let’s crochet(YouTube)
https://www.youtube.com/@vava111
作品や編み物を通して、
ワクワクが循環していく。
そんな文化に、
これからも敬意を持って向き合っていきたいと思っています。
そして、
笑み咲く屋からのお知らせや、
少し先の予定、
ここだけの話は、
メルマガでもお届けしています。
■ 笑み咲く屋 メルマガ登録
(※ツクツクのメルマガ登録URLを記載)
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【同じようで、同じじゃない】
基本的には、
同じ作品を作ることもできます。
けれど、糸や材料、
その時々のタイミングによって、
少しずつ表情は変わります。
だからどれも、
同じようで、同じじゃない。
あなただけの一点ものです。
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【届け方について】
笑み咲く屋は、
石垣島を拠点に活動しています。
実店舗は持たず、
マルシェやオンラインを中心に
作品をお届けしています。
タイミングによっては、
受注制作を行うこともあります。
⸻
【笑み咲く屋が大切にしていること】
日常づかいのものだからこそ、
気持ちが軽くなる存在でありたい。
特別じゃなくていい。
でも、あるとちょっと元気になる。
そんなものを、
これからも編み続けていきます。
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【さいごに】
変で、かわいくて、あたたかいものが好きな人。
大量生産ではない、
誰かの手の温度を感じたい人。
笑み咲く屋は、
そんな人たちに出会える場所でありたいと思っています。
日常に、
あなたの笑みが咲きますように。