とうふと湯葉の専門店 丹沢大山五右衛門

五右衛門3つのこだわり

− 素材・水・製法への追求 −




丹沢大山 五右衛門とうふとは



日本のとうふ文化の中で、
昔からよく「西は京都、東は大山」がおとうふの名産地と言われています。

では、なぜ神奈川県の大山が有名になり、代々言い伝えられるのでしょうか。

昔、農民が農作物(大豆)を畑で作る際、
大山の神社に「雨乞い」の礼拝をしに行っていました。

そして、その年の農産物の収穫が得られた御礼として、
奉納という形で大豆が神社に収められたという言い習わしがあり、現在も根強く残っています。

そして、より良い水と良質な国産大豆と天然にがりのみで固める製法の中で、
湯煎でおとうふを熟成させる釜のようすが、五右衛門風呂に似ている事から、
『五右衛門とうふ』という名が付けられました。

美味しさの秘訣

ものへのこだわり

国産の大豆とにがりを100%を使用することにこだわっています。


みずへのこだわり


美味しいとうふ作りには美味しい水が必要です。美味しい水を求めて丹沢の麓で工場を構えました。


てしごとへのこだわり


一つひとつ職人が目で見て、手で感じながら仕上げています。五右衛門とうふならではの味と食感です。





五右衛門とうふ イチオシ商品


石臼なまゆば

五右衛門とうふの濃い豆乳を汲み上げ、惜しみなく何層にも重ねました。
お好きな大きさに切り分けて、いまだかつてない食感をご賞味ください。
お取り寄せご用意しております。