リフトン

ABOUT US

私達について

【すべての人の健康を支えたい】
これから先、心と身体が健康であるかどうか
それが人生の幸福度を左右するといっても過言ではありません

健康を支える基本の食べること、身体を動かすこと
そして忙しい現代人がおろそかにしがちな「眠る」ということ
どれだけ健康の大切さが分かっていたとしても
これらを続けることは大変難しいものです

健康であることは自然なことではありません
これから健康でいられるかも、誰にも分かりません

それでもできることは必ずあるはず
幸福な毎日を送ってほしいから
リフトンはすべての人の「健康」を支えます


【清潔を保つということ】
きれいな部屋で過ごし
きれいな服を着て
きれいなふとんで眠る

清潔さに囲まれることで心の豊かさは生まれます

しかし労力なくして清潔は手に入りません
そして本当に難しいのは清潔を維持すること

自分や大切な人が日常で触れるものだから
きれいなものをきれいなまま守る

そんな想いで頑張るすべての人の支えになるために
リフトンは「清潔」の保ち方を真剣に考えます


【地球のためにできることから少しずつ】
いざ地球環境と聞くと大規模で堅苦しいテーマで
とても身近に感じにくく聞こえるかもしてれません

しかし地球のために行動することは
実はそれほど難しいものではないのです

道端に落ちているごみを一つ拾うだけで…
一つのものを大切に使い続けるだけで…
小さなことでも積み重なれば大きくなるもの

まずは身の回りの環境を そして街の環境のために
みんながそう思える世界なら地球の環境ももっとよくなるはず

リフトンが目指す美しい「環境」は
そんな些細な一歩から始まります

年齢を重ねての健康面や意識の変化が出てきた方
対策をするだけで全然違う、まずは「知る」ことから「理解」して「実践」をして「再度理解」をすることが健康への積み重ね。

【営業時間】
10:00〜17:00

【お問い合わせ】
080-0000-0000

【プロフィール】
三木 崇
1988/12/14

千葉県印西市出身
小中高大一般と剣道を続けておりました。
今は年に1回竹刀を握るかどうかの頻度になってしまいましたが、試合に出てみたり機会を見て稽古はずっとしたいと思っています。

ずーっと剣道1本で生きてきましたが高校3年生時にスノーボードに出会い、大学1年生の冬に雪山でリゾートバイトを行いながらスノーボードをする生活にしてどんどんスノーボードにハマっていきました。

そんな中で23歳の時にスキー・スノーボードのチューンアップ企業の社長さんと出会い、大変ありがたいことにスポンサードしていただく流れとなりました。
しかし25歳の時に1シーズンを棒に振ってしまうケガをしてしまい、そこからは第一線を退きそのままちょっと滑れるスノボくんになりました。
当時に比べたらだいぶ少なくなり、一時は全く行きませんでしたが今では時間を見つけては雪山に足を運んでおり、年間30回ほどは滑っております。

下手の横好きながらそれなりに剣道を本格的に続けていたことや、そもそも身体を動かすことが好きなこともあり身体の仕組み・構造やケアなどにも興味があったので年齢的にも自身もですが周りの人々のケアをすることに興味を持ちました。
また生活の基本である衣食住の住の中にある睡眠は認知がされ始めてきてはいますがまだまだ知識は足りていないのは事実です。

私が出来ることは寝具や睡眠についての知識についてお手伝いすることくらいしかできませんが、それでも朝の目覚めや疲れの取れやすさを身に沁みて感じていただけたら幸いです。

仕上がりお布団