人を良くする「食」を|アソンブロッソ北海道

ブランド紹介

【北海道フライドポテト専門店アソンブロッソ!(asombroso!)】
1.オリジナル製法
フライドポテトの美味しさとは「外のカリカリ食感」「芋自体の旨味・甘味」。
それを実現できるのは、自社工場で人の手で作っているから。人の手だから、
できる作業工程に美味しさの秘密があります。
そのこだわりからフライドポテトを「ハンドカットフライズ」と呼んでいます。

2.安心・安全なフライドポテト
揚げ物は「アクリルアミド」という発がん物質が発生すると言われています。
しかし、アソンブロッソ!では特許取得の専用機器を導入しています。
それによりアクリルアミドを最大75%、脂質を最大40%抑制します。
※ハウス食品テクノサービス試験結果

3.季節による味の変化
原材料はじゃがいもでん粉と揚げ油のみです。化学的な添加物は一切使いません。
芋本来の味を大切にしています。そのため、季節による味や食感、見た目の変化があります。
その時期の変化をお楽しみください。

4.100%北海道産じゃがいも
普段口にするフライドポテトのほとんどが外国産あるいは、国内の加工用の芋から作られています。
しかし、アソンブロッソ!では北海道産の芋を使用しています。北海道の厳しい気候が芋を美味しくします。
- 男爵芋
日本のじゃがいもの起源。でんぷん含有量が多く、特に外側に多く分布しているため、ホクホク感が
強く感じられます。虫に弱いという性格から最近では生産量が減り、希少価値が高くなってきています。
- キタカムイ
でんぷん含有量が均一に分布しているため、なめらかな食感です。貯蔵の過程でデンプンが糖に変化しやすいため、
越冬したキタカムイは特に甘味がグッと高まります。

5.北海道産さつま芋のキャラメリゼ(大学芋)
同じ北海道びばい市の荒井農場と協力し、北海道産のさつまいもの普及を目指すプロジェクトから誕生。
北海道産さつまいもの全国シェア率はたったの0.26%しかない。そんな希少なさつま芋を自家製タレを
まとわせて冷凍した大学芋。そのまま冷やして食べるのが最高に美味しいです。
■ホームページ
https://www.asombroso.jp/
■インスタグラム
https://www.instagram.com/asombroso.hokkaido/

【ヴィーガン・グルテンフリーお菓子ノウイナフ(Know Enough)】
1.ブランドストーリー(ブランドマネージャー実咲)
ある朝、私は当然の痛みに襲われました。医師はそれをリウマチと診断しました。その日を境に生活は一変し、
痛みとのたたきの毎日でした。その苦難の中、たどり着いたのが「食」でした。「人」を「良」くするのは、
「食」しかない。それに気づかされ、食生活を見直していきました。すると私の身体は徐々に回復への道を
歩み始めました。今の状況に感謝し、余分なものをそぎ落としていく。「足るを知る」その想いから、
Know Enoughというヴィーガン・グルテンフリーのお菓子を立ち上げました。

2.環境への配慮
ヴィーガンを生活に取り入れることで、環境への負荷を減らすことに繋がります。食料や水資源の確保、
森林伐採の抑止、温室効果ガスの削減など。
また、メインに使用する米粉はカーボンオフセットに取り組み、二酸化酸素を削減に貢献します。

3.食材のこだわり
北海道食材を主体に人口的な添加物は最小限に抑えます。
動物性、小麦、白砂糖は不使用です。
■ホームページ
https://know-enough.jp/
■インスタグラム
https://www.instagram.com/knowenough.jp/