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わたしたちについて

【原材料となる南郷トマトとは?】
●減農薬・減化学肥料で栽培
●福島県の南会津町を中心に生産されていて、地域団体商標(※1)とGI認証(※2)を受けたブランドトマトです
● 「南郷トマト」はグルタミン酸という「うまみ」成分を比較的多く含んでいます。糖度が高く、身が引き締まっていて味が濃いことが特徴です
●7月から10月にかけて収穫され、南郷トマト共同選果場で基準を満たしたものだけが「南郷トマト」として出荷されていきます
●品質を保つため、気温が上昇する前に早朝から収穫しています
●できるだけ果実の品温を上げないように努め、選別後は雪室(ゆきむろ)へ格納したあと、果実の温度を10℃〜13℃までしっかり下げて出荷しています

※1、地域団体商標とは⇒https://bit.ly/3w3GplS
※2、GI認証とは⇒https://bit.ly/33HqDRv

【南郷トマト100%(ストレート)ジュースの味わいの特徴とこだわり】
●食塩など、添加物は一切使用しておらず無添加で製造しています
●夏〜秋にかけて、その時期ごとの採れたての味を数量限定で加工しています
●収穫されたトマトを3日以内に、マイナス18℃以下で貯蔵し、製品に加工する際には、より旨味を引き出せるよう”冷凍”という工程を組み込んで加工しています
●一連の加工工程で、丁寧にアク取りを行いながら一つ一つ雑味が無いよう手作りしています
●甘いだけではない「甘味と酸味のバランス」のとれた味わいです♪

☆はじめての方へおすすめする商品
【LINE友達限定】/720g×2本手提箱入/南郷トマト100%ストレートジュース夏秋/無添加/1瓶/ワインボトルサイズ
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【おすすめの楽しみ方をご紹介♪】
そのまま飲むのはもちろん♪
さまざまな楽しみ方があります。

>>そのまま飲み物として味わう場合<<
●一番のおすすめはそのまま飲んでいただくことです♪
より素材本来の味を楽しむなら常温がおすすめですが、夏の暑い時期は冷やした方がよりおいしくいただけます。

●ビール・焼酎・炭酸割りなど
雑味を徹底して取り除いているため、さまざまな飲み物と合わせることができます。

例えば、桑の実ジュースとの組み合わせ
⇒ 

>>料理のアレンジとしてお使いになる場合<<

●お鍋のつけダレやお鍋の〆のアレンジに♪
冬の寒い時期には、ポン酢と合わせて是非お試ししてみてください。

地元福島県南会津西部地区では、羊のお肉をしゃぶしゃぶでいただき、そのつけダレにしたり、お鍋のシメに夏秋を注いで贅沢なおじやにしたり、うどんを入れて最後の〆のレシピとして楽しんでいます。

●お味噌汁の出汁の代わりとして♪
小さじ1杯を入れるとコクが生まれます。

●即席スープ♪
夏秋をスープカップやマグカップに注ぎオリーブオイルを小さじ1杯入れて、レンジで温めるだけで完成です。
お好みで塩・コショウ・バジルを追加してもおいしくいただけますので、自分のベストレシピを探し当ててみてください。


>>アレンジのポイント<<

夏秋は夏トマト(7月〜8月)と秋トマト(9月〜10月)と使用する原料の収穫する季節によって味わいが変わります。

●スタンダード夏秋
(当社オリジナル黄金比でブレンド)
どんな料理・組み合わせでも合います♪

●「夏トマト」夏秋
甘酸っぱいパンチの利いた味わいでソースづくりや出汁の代わりとして使うのがオススメです♪

●「秋トマト」夏秋
秋トマトは糖度が高いため、ソースや出汁の代わりに使うには向かないかもしれません。


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南郷トマトをもっと知りたい方向けコーナー\(//∇//)\
更に掘り下げてご紹介♪


【南郷トマトの歴史】
 南郷トマトが作られている福島県南会津地方は、阿賀川や只見川の源流域で、標高が高く冷涼な気候から、トマト栽培にはうってつけの地です。
南郷トマトはこの澄んだ空気と水、昼夜の気温差が大きい気候風土のなかで、甘くみずみずしく育ちます。

 昭和37年、旧南郷村(現 南会津町)で14名の有志が「トマト研究会」をつくり、50aのほ場でトマトの試作栽培にとり組んだのがそもそもの始まりです。

昭和41年には旧伊南村、只見町でも栽培がはじまり、昭和59年からは旧舘岩村、現在では旧田島町、下郷町をふくむ南会津のほぼ全域で栽培されています。初めて栽培が始まった南郷村にちなんで、「南郷トマト」と呼ばれています。


【南郷トマトの誕生】
南郷トマトは「桃太郎」という品種で、福島県の南会津郡下郷町・南会津町・只見町などで生産されている、地域団体商標とGI認証を受けた地域ブランドです。昭和37年に旧南郷村(現在の南会津町南郷地区)で初めて栽培が行われたため、発症の地である南郷村にちなんで「南郷トマト」と名づけられました。

57年という歴史を持ち、日本でも古い夏秋産地として、市場からも厚い信頼を得ています。指定野菜産地として年間約3,000トン・販売額約10億円を誇り、夏から秋にかけて関東などへのトマトの供給を安定して行う役割を担っています。


【南郷トマトの栽培環境】
南郷トマトが生産されている南会津地域は、福島県の中でも標高が高く冷涼な気候で、夏の昼夜の気温差が大きく、昼暖かく夜は涼しいことが特徴です。
昼は生育が進む温度帯(25℃〜30℃)で、夜はトマトがゆっくり休み養分を果実に蓄えることで、それがうま味に繋がります。

夜の温度が30℃を超えると、せっかく蓄えたうま味などの養分が呼吸により消費されてしまいます。
南会津地域は山々に囲まれた冷涼な気候と、清らかな水が豊富にあるため作物が生き生きと育つ環境なのです。
このような厳しくも恵まれた環境の中でブランドを確立するまでには、行政や農協、地元の生産農家が一丸となって努力した背景があります。

毎年3月末、長い冬に終りを告げる頃、苗床準備のための除雪作業からトマトづくりは始まります。
種まきからいろいろな作業を経て、農家の人達に大切に育てられたトマトは、7月から10月にかけて収穫され、南郷トマト共同選果場で基準を満たしたものだけが「南郷トマト」として出荷されていきます。


【南郷トマトの基準】
南郷トマトは、決められた栽培管理のもとで育っても、光センサーや選果人の厳しい検査で、南郷トマト独自の規格基準に達したものしか南郷トマトと名乗ることができません。
現在、南郷トマトは減農薬・減化学肥料で栽培されており、この徹底した栽培管理と品質基準が南郷トマトの質の高さと市場での高評価につながっています。









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