【中村直幹とは?】

(左から2番目)

中村 直幹(なかむら なおき)1996年9月19日札幌生まれ。

スキージャンプ選手 全日本強化指定選手

2017年 ユニバーシアードカザフスタン大会 個人・優勝 金剛・優勝

      アジアオリンピック大会 ラージヒル・優勝 団体・優勝

2018年 全日本選手権ノーマルヒル・優勝

2019年 ノルディック世界選手権 日本代表

2021年 ノルディック世界選手権 日本代表

2022年 北京オリンピック日本代表

WIKI→https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E7%9B%B4%E5%B9%B9



========【中村直幹の取り組み】============

オンラインコミュニティFlyingLaboratory 



【FLYING LABORATORY で実現したいこと】


・FLYING LABORATORYを設立した思い

僕ひとりの力はとても小さく、貧弱です。僕の得意な”飛ぶ”こと以外は、あまり得意ではありません。

しかし、”飛ぶ”ことだけは誰にも負けたくないし、誰よりも楽しんでいると思います。

皆さんにも、得意なこと、好きなこと、あると思います。

その好き、ワクワクというものは、その人にしかない魅力です。

その魅力が、誰にどんな影響を与えることができるのか?、どんな未来を描くことができるのか?、僕はとても気になります。

僕には世界一になるという目標があります。

この目標の先には世界中の人たちを幸せにするという夢があります。

この夢に向かうには、みんなのチカラが必要不可欠です。チカラとは得意なこと、好きなことです。

1人1人がやってきたことをみんなでシェアしたり、一緒に体験することで共感したりすることで、自分の世界に新しい発見があると思います。

その一例が、僕という個人がやっているスキージャンプでの世界中の文化やスポーツへの挑戦、体験を知ってもらい、そこからみんなの生活が豊かになったり、楽しくなったりすることです。

オンラインサロン内の自分たちでやっていく小さな持続可能な未来への挑戦を、僕が世界一になることで、世界中のみんなに発信していきたいです。

・FLYING LABORATORYで実現したいこと

僕たちは自分の得意なこと、好きなことで未来を作っていかなければいけません。

同じ挑戦や、同じ行動をするにも、誰のためにやっていることなのか?、これをすると世界はどうなるのか?ということ探究していきます。

チームメンバー1人1人がSDGsの理解を深め、アイデアを出し、実践して、1人じゃできないことはチームメンバーみんなで協力してSDGsとは何か?、どんな未来を目指したいのか?を実現させていきたいです。

みんなでやってきたことや1人1人が実践してきたことを、僕、中村直幹は 大好きなスキージャンプで世界一を目指し、目指すことによって発信し、世界が未来へ持続可能な社会へと変化していき、その結果、世界中の人々や生物、地球が幸せになる未来を目指します。


オンラインコミュニティ(無料版)

discord.gg/vBd3ZZPsyg


【SDGsとは?】

https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/statistics/

【プロフィール】


【運営】

合同会社フライングラボラトリー

ホームページ:https://www.flyinglaboratory.com/

合同会社フライングラボラトリーは中村直幹が、スポーツ選手の新しいカタチに挑戦する会社です。

選手が飛び続けることで世界がSDGs(持続可能な開発目標)へ向かっていくチカラになり、

全ての人に笑顔と幸せを届けられるよう、日々挑戦をしています。