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楽器奏者にとって大切なものとは…

こんばんは!
美骨調整セラピストの
みさです^^




私は、サロンをオープンしてから、
音楽家さんや楽器を演奏されている方を対象に
モニター様ということで今まで施術をさせていただいておりました♪


そのため、お写真撮影や感想などもご協力いただいているのですが
その際、ハンドケア(手・腕〜首肩含む)の施術も行っております。



このビフォーアフターがすごいんです!!!笑




ハンドケアをするとどうなるかと言いますと
・手の関節がほぐれて指を動かしやすくなる
・首肩こりがほぐれて軽くなる
・腕がまっすぐあげやすくなる
・お顔がすっきりする
・バストアップ効果


このような嬉しい効果をが実感いただけます^^
※効果には個人差があります。



メインのお顔の施術をする前に
ハンドケアで全体を緩めているので、終わった後はこの施術だけでも満足感があります♪



実際に受けてくださったモニター様も


"写真(ビフォーアフター)だけでなく、自分の体感として腕の上がりやすさや、痛みが減っていることに気付けました"



"初めは痛みがあって、こんなに凝っているんだ!と衝撃を受けました。
施術が進むにつれて、痛気持ち良い感じでスッキリする感覚が最高でした!"




と、ハンドケアのみの施術でも嬉しいお声をいただいております‼︎



ちなみに、なぜ今日はこんなに
(メインのお顔ではなく)ハンドケアにフォーカスしたかと言いますと。



楽器を演奏する方にとって、
手・腕はかなり重要だからです。



例えばピアノなら音を出す時に小指まで神経を研ぎ澄ませたり



管楽器は構え方によっては指でも楽器の一部を支えることがあったり、
楽器のキーを押すときにも日常生活ではあまり使わないぐらいの強さで指を抑えるかと思います。



また、打楽器の場合は手首と指でスティックをコントロールしたり、かと思えば腕全部の重さを楽器に預けて音を出したり、



そしてどの楽器にも共通しているのは
重い楽器を持って移動したり
演奏前に椅子やひな壇を運んでホールのセッティングをするようなちょっとした体力仕事もあったり…。



このように腕を意外と使いまくっているんです!!






意識したこと、ありましたでしょうか?!





たくさん使っているにもかかわらず、
そこであえて【腕をほぐそう】という方向に意識が向きにくいのも事実です。



音楽家さんはストイックで、多少身体が疲れていても頑張る方が多いので
 


腱鞘炎になってしまったり
指が動かしにくくなったり
楽器を支えているのが辛くなったり
腕を傷めてしまうことが実際に起きてしまうことも。



身体の疲れがわかりやすい部分って
首肩の凝りや脚のむくみだったりするのでついついそちらに目がいったり、その部分のケアをしたくなりますが、



同じぐらい腕や手もケアをしてあげることが大切なんです。



このメールを読んでくださっている方はぜひ、
腕の疲れを取る、ということにも目を向けてみてくださいね♬



ちなみに、楽器を演奏する方にフォーカスして書いていますが、
MoaCureで行っているハンドケアは、
首や肩の凝りもほぐれて、ほどよく力が抜けるので、
声楽家さんや、指揮者の方、作曲家さんなど
楽器そのものを使わない方にも
もちろんおすすめです。^^




メール下部のMoaCureホームページからも
施術メニューをご確認いただけます!
また、ご質問は公式LINEまでお送りください♪
https://lin.ee/yuhVgFy




それでは!今日はこの辺で♬




みさ


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