オレオール☆

mail magazine backnumber

メールマガジン バックナンバー

風水パワーをゲットせよ!!オレオール☆から【千年ノート】のお知らせです!!

オレオール☆のHP→https://oreoru.com/

千年ノートのワークショップをオレオール☆で月1回開催しています。
今月は16日の予定です。
ご興味のある方は是非ご参加ください。

千年ノートという言葉を知ったのは私も最近です。
千年ノートとは、簡単に言ってしまうと自分で作り上げるパワースポットなのだそうです。しかもパワースポットを手元に置いておけるという優れものです。
作り方は風水の作法(自然の法則・宇宙の法則)に則っています。ノートを風水的に整った状態にして、作った人だけのパワースポットにしてしまうというものなのです。

風水は日本では家相として発達したとういう意見も散見できます。しかし、日本は都市計画にも風水を用いていたというのは知っている人は知っていることですね。
有名な例では、京都のかつて平安京と言われていた地域、つまりは現在の京都市ですね。
四神(青龍・白虎・朱雀・玄武)の気が集まる地として設計されたのが平安京です。四神相応を地形によって実現しています。
・東(青龍):鴨川
・西(白虎):山陰道
・西(朱雀):巨椋池(おぐらいけ)
・北(玄武):船岡山
また、下鴨神社・比叡山延暦寺が平安京の北東方角に位置して鬼門封じとなっています。平安京は霊的に守られているのです。その甲斐あって、794年に成立して1869年になるまで天皇がいらっしゃる都(みやこ)であり続けました。1869年に東京奠都(てんと)されて江戸が東京に変わり、東京が天皇のいらっしゃる都であり日本の首都であるというのが常識です。が、東京都という名称は東の京都という意味であり、1869年はあくまでも天皇の行幸であり、江戸の状況視察に江戸に来たにすぎない。京都がいまだに日本の都なのだという人もいます。この人の主張に従えば、794年から2026年の1232年間、京都は都だと言うことになります。風水侮るべからずです。

千年ノートは風水のパワースポットを手元に置いておける優れものです。
千年のノートの発案者は風水師の岡西導明氏。
岡西氏は40回以上引っ越しを経験したそうです。その経験から、家や部屋を風水的に整った状態にするのは難しいから、ノートの中を風水的に整った状態にすれば、手軽に風水のパワーを受けられるようになると言うのが岡西氏の結論なのです。
京都を1232年間、都たらしめた風水のパワーと同じパワーを千年ノートで手に入れて下さい。
オレオール☆の3月の予定:https://www.instagram.com/p/DVSTjOhk3Wq/?hl=ja&img_index=1

メールマガジン バックナンバー

過去にお送りしたメールマガジンをバックナンバーとして公開しています。

メルマガを購読する