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【しっでぃぐりーんネットワーク】今週のおすすめ商品&おいしいお野菜とレシピ集 3月9日〜3月12日

しっでぃぐりーんネットワークの陽介です!!

今週のおすすめ商品はこちら!!

◎4種類のだし原料を濃縮でミネラルたっぷり!
【マエカワテイスト】無添加白だし「四合わせ」 300ml

■原材料
いわし煮干(国内製造)
とびうお煮干
食塩
砂糖
昆布
いわしぶし
乾しいたけ

■賞味期限
製造日より10ヶ月間

■保存方法
冷暗所で保存してください。開封後は、冷蔵庫で保管し、お早めにご使用ください。

【特徴】
4種類のだし原料を使用し、風味と旨みを凝縮しました。1本でみそ汁60人分、煮物40人分が作れます。食品添加物はもちろんのこと、たんぱく加水分解物や酵母エキスも使用しておりません。
うつ病を始めとした心身の不調の原因とも言われるミネラル不足を解消するために作ったたべものネット共同開発商品です。お味噌汁を始め様々なお料理に日常的にお使い下さい。

無添加白だしを使ったいろいろなレシピはこちら→https://maekawataste.shop-pro.jp/?mode=grp&gid=2860511

◎何でも使えるみりん風の調味料です!
【味の一】味の母(みりん風調味料) 720ml
■原材料
米(国産)
米麹
食塩  

■主成分   
アルコール分:10%   
糖分:45%   
塩分:2.0%

色々なお料理に使える、もろみから作られた発酵調味料!!

【特徴】
米、米麹を原料にして、日本酒の基となる「もろみ(原酒)」を醸造して塩を加えて作られた料理用発酵調味料です。
酒の風味とみりんの旨味を合わせ持ち、熱に強い成分を多く含むために素材の持ち味を十二分に引き出してくれますので、風味、香味、旨み、照りなどの調理効果があり、あらゆるお料理にお使い頂けます。
アルコール分は0%です。また、お酒と併用してもお使い頂けます。常温保存が可能です。保存温度が高いほど、色が次第に濃くなってきますが、品質には異常ありませんので安心してお使いください。

【おいしいお召し上がり方】
・卵焼きに使うと、ソフトな甘みになります。
・ハンバーグに使うと、お肉の臭みを取ります。
・カレー、味噌汁、スープなどに入れるとまろやかになります。
・照り焼きや煮魚に使うと、照りと旨みを引き出してくれます。

使い方
◎煮物 味の母4:醤油5(味が早く浸透し、素材の持ち味を活かします。)
◎煮つけ 味の母3:醤油5(魚特有の臭みが取れ、身が締まります。)
◎すき焼き 味の母5:醤油5(味にコクが出て、肉が柔らかくなります。)
◎うどん、そばのつゆ 味の母2:醤油5(風味が出て味を一層引き立てます。)

その他特集はこちらです!!

◎だいずデイズさんの蒸し豆シリーズ

◎コーンフレーク&グラノーラ特集


☆おすすめ商品・特集はこちらから→https://home.tsuku2.jp/storeFeatureDetail.php?action=get_selection_item&scd=0000270995&cl_stm_cd=0000270995&cl_stm_general_item_selection_mst_no=4&contents_sub1=12312

続きまして、おすすめのお野菜・果物とレシピのご紹介です!!

・・・bヒットさんのえのきと鎌田きのこさんのマッシュルームでかんたんクッキング・・・

☆えのきそのまんま揚げ
【作り方】えのきは3~4cmに切って、サッと水洗いして水気を切ります。切ったえのきに醤油、片栗粉、青のり粉を混ぜ合わせ、かき揚げの要領でカラッと揚げます。マッシュルームの軸を取って、その中ににんにくのみじん切り、パセリ、パン粉
こしょうを混ぜたものを詰めて、オーブンでこんがり焼いたらできあがり!

・・・無茶々園さんの高級柑橘勘甘平(かんぺい)・・・
果肉に張り付いたような薄い外皮のなかに、甘くておいしい果肉が詰まっています。薄い外皮を剥いて、内皮ごとそのままお召し上がりください。内皮もとても薄く、種がなく、甘く、ジューシーでプチプチとした食感も良いです。
減農割合が90%ですので、非常に安全性も高いです。

・・・買うと高いので、無茶々園さんのきんかんで甘煮を手作り・・・
材料:きんかん…1㎏、砂糖…600g、レモン汁…1と1/2個分、米のとぎ汁…適量
作り方
①きんかんは洗ってから水気をよく拭き取り、1個ずつ皮の真ん中ほどに横に5~6㎜の長さの切れ目を入れます。切れ目が深すぎると煮崩れしやすくなるので注意してください。(切れ目を入れることで味が染みやすく、煮てもしわがよらないようになります。)
②鍋にたっぷりの米のとぎ汁を煮立てて、きんかんを入れて煮立ってから3~4分茹でたら茹で汁を切ります。下茹でしたきんかんを、たっぷりの水にとり、1~2回水を替えて15~20分さらして、きんかん特有の苦みを適度に抜きます。
③ほうろう鍋に水を切ったきんかんを入れて、分量の佐藤を一度に加えて静かに混ぜます。
10分くらいおいて砂糖が溶けかかってきたら、水4カップを注いで火にかけて、煮立ってきたら火を弱めて、アクを丁寧に掬い取りながら、弱火で15~20分ゆっくり煮詰めます。
④仕上げに分量のレモン汁を加えて、ひと煮立ちしたら火を止めます。粗熱が取れるまでそのまま冷やしておき、完全に冷めたら蓋つきの容器に入れて、冷蔵庫で保存します。

※1.もし煮汁が濁ってきたら、煮汁だけを小鍋で煮たてて、アクを掬って冷ましてからきんかんに回しかけて、きれいにした容器に入れ直して、冷蔵庫で保存してください。
また、冷凍保存する場合は、製氷皿に1粒ずつ入れて凍らせておくと、取り出すときに便利です。

※2.煮汁は、風邪の引き始めなどに、お湯を足して「ホットきんかん」にすると重宝します。


すべてのお問い合わせはこちらまで!!
TEL:0154-66-2608
FAX:0154-66-2488
E-mail :kau@sidhigreen.com

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