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【オルゴナ058】 人生の余白
みなさん、こんにちは。
むぅです。
先日、ウユニ塩湖の夢を見ました。
新しい場所に行き
美しくて伸びやかな地球を体感する夢でした。
美しいものを見たので、地球と私たちの関係を人間の身体に例えてみたいと思います。(一見関連性ゼロ(^^))
地球という惑星を人間の身体として見た時、私たち人類は細胞の一つ一つのようなものです。
私たちは地球を形作る一部であり、新陳代謝を起こす重要な浄化装置でもあります。
けれど最近、細胞の汚染が酷くなってきて浄化装置の役割が充分に果たせていない状況のようです。
汚染されているのは魂です。数千年かけて少しずつ汚染は進みました。
ですが、
逆を言えば、気づけばまだまだ綺麗になれるのです。
身体を整え、自分が持つエゴに気付き、瞑想と音の波動で汚染された部分を美しい波動に戻しましょう。
自分1人で始められます。
魂の浄化は個人個人が自身に向けて行っていくものです。誰でも皆、美しくなるのを待っている部分を持っているのです。
ウユニ塩湖のように、見惚れるほどに美しい世界を誰でも再現できます
磨いていきましょう。
そのために必要ないくつかの事から、今日は余白を持つという事について取り上げたいと思います。
余白に意識を向けてください。
内なる余白、人生の余白、意識の余白。。。
あなたはいま、どのくらい自分の内側に余白を持っているでしょうか?
人生に余白を持つことを許しましょう。