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メールマガジン バックナンバー
何故50代を過ぎると病気になりやすくなるのか?
先日「練馬まちゼミ」に初参加してスパイス作りの講座を開講しました。
今迄地元での活動は無かったのですが、昨春に商店会に入ってから少しずつ地元武蔵関とのかかわりが増えてきました。
初めてのスパイス講座でしたが、お陰様で直ぐに参加者も集まってくださって楽しい時間を過ごしていただく事が出来ました。
今年は少し「行動を変えてみる」を意識していこうと思っています。
最近有名人の方の病気の発表が増えている気がしています。
多くの病気が50代を境に発症率が急増します。
何故か?
それは加齢による動脈硬化が起こってくるからです。
動脈硬化と低体温が重なると、動脈硬化によって硬く狭くなった血管の中を低体温によってどろどろになった血液が流れることになります。
しかも様々なストレス(イライラ、働きすぎ、頑張り過ぎ等)によって交感神経が過緊張になれば血管は更に細くなり脳梗塞、心筋梗塞、狭心症などの深刻な病気を招きます。
動脈硬化を高める危険要因は
*高血圧*喫煙*糖尿病*コレステロール低下剤を含めた薬剤の飲みすぎ*ストレス
等があげられます。
病気を防ぐには、これらの危険因子を取り除いて、その上で体温を上げることが大切です。
リンゴが赤くなると医者が青くなる!
といわれるほどリンゴは病気を防ぐ(といわれる)果物です。
フードロスでお悩みの信州の農家さんの減農薬リンゴのご紹介です。
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因みに、リンゴをかじって歯ぐきから血が出る時は歯肉の血流が悪い状態なのでプラセンタドリンク「激」をお勧めします。
気になる方はお問合せ下さい。