小学生ペンキ画家 HARUKA

小学生ペンキ画家 HARUKA 父親がタンザニア警察に車両を寄付した事がきっかけで、小学校1年生の時にティンガティンガと出会う。 小学校4年生の夏休みに父との2人旅でタンザニアへ渡り、大自然の中で生きる野生動物を目の当たりにする。 その後、SHOGEN氏の師匠でもあるノエル・カンビリ氏の元で本場のティンガティンガを学び帰国。 自分の感性で生き物と向き合い、描くことを大切に活動をしている。

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小学生ペンキ画家 HARUKA

父親がタンザニア警察に車両を寄付した事がきっかけで、小学校1年生の時にティンガティンガと出会う。
小学校4年生の夏休みに父との2人旅でタンザニアへ渡り、大自然の中で生きる野生動物を目の当たりにする。
その後、SHOGEN氏の師匠でもあるノエル・カンビリ氏の元で本場のティンガティンガを学び帰国。帰国後、地元商工会青年部から初の仕事としての作品制作依頼がありイベント看板を描く。10歳の誕生日に師匠SHOGEN氏と「SHOGEN &HARUKA」 アフリカンペイントアート二人展を開催。人口7000人足らずの街で、来場者数百人とひそかに話題となっている「小学生ペンキ画家HARUKA」です。
自分の感性で生き物と向き合い、描くことを大切に活動をしている生き物大好き、自然が大好きな「HARUKA」を応援よろしくお願いします。

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