睡眠障害克服のための生活習慣⑥

睡眠障害克服のための生活習慣

①朝の散歩

②体内時計のリセット

③日中に動く

④風呂に入ってから夕食を

⑤お風呂の入り方



⑥はブルーライトを見ない、です。


ブルーライトとは、PC・スマホ・テレビのLEDディスプレイやLED照明から出る光で、太陽光からも出ています。


日中(特に朝)、適度な太陽の光を浴びることは体内リズム(サーカディアンリズム)を整えるために重要ですが、夜間に長時間ブルーライトを浴びると睡眠ホルモン(メラトニン)の分泌が抑えられ、寝つきに影響するリスクがあります。


つまり、寝る前スマホなどでブルーライトを浴びると、睡眠を促すホルモン「メラトニン」の分泌が抑えられ、体内時計が乱れて睡眠の質が下がります。 


寝る直前にはスマホやPCやテレビを見ない。


これだけです!

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