2026.04.03
自律神経と不眠症
睡眠障害いわゆる不眠症で悩んでいる方が多いです。
睡眠障害は、寝つきが悪い、眠りが浅い、夜中に何度も目が覚める、トイレにいきたくなる、朝スッキリ起きられない、一度目が覚めると眠れない、などの症状ある方をいいます。
睡眠と自律神経が関係していることをご存知の方は多いです。
睡眠で大事なのはやはり副交感神経になります。
いかに副交感神経を優位にするか?
いかに交感神経を抑えるか?
寝る前の習慣はもちろんですが、朝起きてからの習慣も大事になります。
次回は、睡眠障害克服のための生活習慣について。