知ってましたか?デリケートゾーンの洗い方

  • 配信日: 2020-04-26 19:57:31
こんばんは(*^^*)
C.darlingです。

皆さま、お家時間をどのようにお過ごしですか?
お家時間は、自分磨きにぴったりだと思うのですが、その一つに、ぜひ膣ケアを取り入れて下さい♡

今回は、
『デリケートゾーンの洗い方』です。

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みなさんはこれまで、どのように膣まわりを洗っていましたか?
ボディソープでゴシゴシこすって洗っていた人、大事なところだからと、石鹸を使わず、お湯でしか洗っていなかったという人も、少なくないのではないでしょうか?

こうした洗い方は、NGで、膣まわりは繊細で敏感ですから、手で優しく洗って下さい。
また、お湯では落としきれない汚れがありますので、デリケートゾーン専用ソープで洗うことが大切です!

角質が全くない膣まわりには、その特性に合わせた洗浄力をもち、pHを調整した優しいソープが必要です。
子供の頃に、お母さんから体を洗ってもらった時に、膣がヒリヒリした覚えはございませんか?

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【デリケートゾーンの構造】
 膣とは、出産のときに子どもが誕生する聖なる場所であり、筋肉でできています。
その入り口のことを膣口といいます。
 膣口は、中央にあり、その両サイドを囲むように小さいヒダがあり、これを小陰唇と呼び、小陰唇の外側にある小さなヒダのことを大陰唇と呼びます。
 そして、膣口の前部分に尿道口があり、小陰唇の前部分あたりについている突起がクリトリス、お尻部分にある穴が肛門です。
膣口と肛門の間の部分を会陰といいます。

【洗い方について】
まず、洗っていただきたいのは、大陰唇と小陰唇です。
 それぞれのヒダを指で優しくつまむようにして洗います。 大陰唇と小陰唇の間や、ヒダの内側には、恥垢(ちこう)が溜まりやすいのです。
 恥垢は、膣まわりについている垢(あか)のことで、白くポロポロとしたカスのようなものです。 臭いや雑菌繁殖の原因となり、クラミジアなどの病気を招くことにもなりかねません。
 特に日本人は、大陰唇が大きく発達している傾向にあるそうなので、念入りに洗いましょう。

 また、クリトリスの皮の内側にも恥垢が溜まりやすくなります。 皮を剥くようにして、内側も優しく丁寧に洗って下さい。

 最後に肛門周りです。 
 便がこびりつきやすいのはもちろん、ブラジリアンWaxをされていない方は、意外とたくさん毛が生えています。
 その毛についた便、トイレットペーパーのカスが残りがちですし、お尻の穴の周りは、放射線状のシワになっていますので、汚れが溜まりやすい形状です。 シワの間も注意して洗って下さい。


参考文献
『潤うからだ』
植物療法士
森田 敦子 著

次回は、ますます奥深いお話です。
今回も、ありがとうございました😊


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