婦人本紫縞文様作務衣の案内

  • 配信日: 2021-01-14 15:07:28

みなさん あけましておめでとうございます、「作務衣の寺井」です。
今年もメールマガジンを、ご購読よろしくお願いいたします。
初めての方も どうぞよろしくお願いいたします。

1月も半ば 明日は 小正月の15日半ば みなさん
いかがお過ごしでしょうか?

非常事態宣言発令で 初詣の自粛 正月のお祝いの自粛など
今までにない生活を送っおります。
早く 普段の生活にもどりたいものですね…

今回は、普段着の作務衣の紹介です。
婦人本紫縞文様作務衣です むらさきの無地の中に縞文様の柄をきりかえて
藤の花をイメージした上品かつ繊細な作務衣です。
素材は、綿100%で 気心地の良さと機能性を両立させ 
洗濯しやすく 清潔感を保てる1着です。

試着しました (2021、1、12)
無地と縞柄がなじんでいて いやらしくなく 落ち着いた気心地
で着れました。
綿100%なので 洗濯機で 洗えるのが 嬉しいです。

<婦人本紫縞文様作務衣>

税込み  7700円
サイズ  M~L(フリー)
混率   綿100%
洗濯方法 洗濯機
仕様   別途記載

https://ecsp.tsuku2.jp/viewDetail.php?t=3&Ino=000010234400&itemCd=41089422520101

奈良の天平時代の正倉院文書より

本紫

紫草のにほへる妹を憎くあらば 人妻ゆえにわれ恋ひめやも