『生命の逆説』

  • 配信日: 2021-12-03 19:20:07
《朝刊:癒心伝心》

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2021年12月4日(土)
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おはようございます。


人生には、

たくさんの逆説
(パラドックス)が
存在します。


今日は
そんな逆説の話です。


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『生命の逆説』

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こんなふうに考えて
みたことがありますか?


自分が導きや助けが
欲しくて、

心の奥底からの叫び
として、

何らかの「問い」を
発している時、

答えは近くにあり、

すでに準備されている
ということを・・。


そしてただ
適切なタイミングを
待っているだけという
ことを・・。


実は人は、

「答えのない質問を考え
つくことはできない」
ようになっています。


つまり人生の何かの
疑問・質問が生じた時、

「答えは必ずある」
ということです。


そして
「答え(洞察)」は
「自分の中」にあります。


「答えを知らないから
質問を考えつく」

のではなく、

「答えを
知っているから、

質問という形で
出てくる」

というのは、


とても不思議な
『魂のパラドックス』
ですね。


このことが分かると、

人生に生じてくる
一見マイナスの出来事、

たとえば病気に関しても、

『体は治り方を知って
いて症状を出している』

という視点へのシフトも
起きるかもしれません。


これはとても大きな
「意識のジャンプ」です。


症状は
「敵」ではありません。


体はいつでも
自分の「味方」です。


人生で生じてくる
トラブル(問題)も、

敵ではありません。


「人生(宇宙)」は
あなたの味方です。


解決策も解決能力も
自分の中に準備されて
います。


とすれば、
僕たちに必要なのは、

すぐに症状を技術や
薬で抑え込むのでは
なく、

まずは体の言い分を
聞くことでしょう。


そして体の言い分を 
聞くには、

日常の習慣化した
作業をいったん止める
こと、

つまり休止・停止・静止
という、

沈黙の状態がどうしても
必要になります。


「瞑想的な時間」が
必要なのです。


すると、

人生の「快方向」を
見定めるために必要な

内なる「快感覚」が
自然に蘇り始めます。


「瞑想的なゆらぎの
時間と空間を意識的に
作る」


「人生の快方向を
見定めるための快感覚を
よみがえらせる」


まさにこれが
ビーイングタッチの
セッション中、

受ける人、
行なう人の「双方」に

生じていることなの
です。


ビーイングタッチは

そんな素敵な「双方向」の 
ヒーリング体験です。^^ 



◎ビーイングタッチとは?

・精神性を高めるタッチ

・瞑想的なタッチ

・愛や優しさを育む
タッチ

・本当の自分を思い出す
タッチ

・癒し癒される双方向の
タッチ

・生命への畏敬の念を
呼び覚ますタッチ

・ワンネスへの窓口
となるタッチ

・女性性と女神性を
高めるタッチ

・個人と家庭から始まる
平和運動

・自己対話と自己発見の
機会

・人生そのものを癒す
ヒーリング

・人生を最適化する
ヒーリング

・霊的な才能を引き出す
プロセス

・癒しの手を作る
最短ステップ



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ここまで読んでくれて
ありがとう。


それでは今日も
元気で素敵な一日を!


心からの愛と共に!

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迷ったときは、
ワクワク、トキメキを
選択しよう!


落ち込んだときは、
このまま、あるがままと
自分に言ってあげよう!


宇宙は可能性と
奇跡に満ちた創造の場。


無限の可能性を信じて、
愛することをやろう!



『手から愛を伝え、
手から宇宙の愛を知る!』


自然医学整体研究所
主宰 河野修一

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自分の思考で制限してい
ます。

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