新型コロナウィス〜ホメオパシーに出来ること

  • 配信日: 2020-02-27 16:09:35
こんにちは。

今日は、私のホメオパシーの師、Dr.ロバート・ハジンガーのホメオパシー講座から、新型ウイルスの特徴や対応の仕方をお伝えします。
新型コロナウィルスは、すでに命名されコロナウィルス19と呼ばれているそうです。

ーその特徴

・SAASのように、症状を出している人から感染するばかりではなく、発症していない人からも感染の可能性があります。

・持病や免疫力が落ちている場合、急速に呼吸困難におちいる可能性があります。

・インフルエンザの死亡率が0、1%に対して、今現在出されているコロナウィルス19のそれは2、5%です。




ーでも、ここで希望を持てる情報があります!

・コロナウィルス19は、初めて出会ったウィルスではない。

→すでに私たちは、免疫を持っている。

→故に、軽い症状か、症状が出ないこともある。


・また、年齢によって死亡率は異なります。

子供0歳〜9歳の死亡率は0です。子供たちの自己治癒力・免疫力は非常に活性しているのです。




ーもうお分かりのように、決定的に必要となるのは、自己治癒力・免疫力を活性化することです。

このことに関して、私たちには責任があります。

自分のマインド(次回メルマガで詳しく説明します)、免疫、運動などに責任をとることです。




ーホメオパシーは自己治癒力・免疫力を”素早く“活性化することができます。

・コロナウィルス19にも初期対応が大事です。

因みに、ホメオパシーは歴史的にみて、致死的な病気、コレラや腸チフスのヨーロッパでの大流行にも、その治癒率は高かったのです。コレラについては、全体の死亡率が59%に対して、ホメオパシー治療を受けたグループの死亡率は9%まで下がりました。
〜“セルフケアのためのホメオパシー”森井啓二著より



ーコロナウィルス19のホメオパシー分析

進展が早く、かかったらすぐに肺に入り、重篤な肺の感染症となる。

非常に重い下気道・肺感染を引き起こす。

通常の肺炎はバクテリア感染ですので、抗生剤が効きますが、ウイルスに抗生剤は効かないのです。

ホメオパシーには以上の特徴を持つコロナウィルス19に適切なレメディがあります。

ここではレメディ名は申し上げません。

何故かと言いますと、このレメディを予防的に摂ることはできないからです。

非常に重い下気道感染がない時、このレメディを摂るのは危険です。

それは、ホメオパシーは症状と似ているレメディを摂ることで、私たちの自己治癒力・免疫力を活性化するからです。

また、セルフケアよりも強いポテンシー※が必要なので、自己判断はしないでホメオパスにご相談ください。


WELLNESS


※ポテンシー:レメディの効き目の強さ。セルフケアのポテンシーは通常物質を100倍希釈・振盪を30回したものを使います。100倍希釈・振盪を12回繰り返えすと、希釈液の中に元の物質は存在しません。ホメオパシーがエネルギー医学と言われる所以です。




ーホメオパシー健康相談(30分・無料)

ここまでお読みになってホメオパシーにご興味をお持ちになりましたら、下記ホームページにご連絡ください。

普段からホメオパシーを上手に使って、自己治癒力・免疫力を活性化して健やかな毎日をお送りください。

時節柄、インターネットを使ったり、お電話で対応させて戴きます。

http://www.33prisma.com/