いわせ接骨院『健康の玉手箱』vol.11 「生活習慣と環境②」

  • 配信日: 2020-05-20 15:35:09.771622
★★★いわせ接骨院『健康の玉手箱』Vol.11★★★

いつも、ありがとうございます。いわせ接骨院、院長の岩瀬和仁です。(^^)/ 

いわせ接骨院では『天然バイオ水』をコロナ対策の除菌スプレーとして採用しています。
次亜塩素酸水やアルコールで、一日に何度もスプレー除菌していたらスタッフや私の手が荒れてしまい大変でした。
『天然バイオ水』に代えたら手荒れがすぐに治まりました。

化学薬品と違い、100%有用微生物由来の酵素を発酵させてつくられるので、生産に時間がかかります。
ですから、再販売されてもすぐに売切れてしまいます。
前回ご紹介させて頂いたときは300mlスプレーしか販売されていませんでした。
現在、詰替え用1000mlが再販売されいます(^^♪ので、みなさんにもお勧めします。👇

https://ecsp.tsuku2.jp/viewDetail.php?t=3&Ino=000010056500&itemCd=24219001620106


★いわせ接骨院のおすすめ施術メニュー★
~パウルシュミット式バイオレゾナンス~

■新型コロナ対策プログラム60分 4,400円
https://ticket.tsuku2.jp/eventsDetail.php?ecd=96540602051293 こちらのチケット4枚ご購入下さい。
30分回数券2枚分でもご利用いただけます。
+「レヨタブ」3,240円(1ケ月分)購入をお勧めします。
2ℓペットボトル水2本ご持参いただき、レヨタブと水に、ご自身の波動情報とコロナ対策プログラムを転写します。
→コロナ対策ハーモナイズ60分でご予約下さい。

※このメールマガジンは無料配信ではありますが、無断で他への転載はお控えくださいますようお願いいたします。

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「生活習慣と環境②」

健康を損ねてしまう原因は、いくつかあると思いますが、いわせ接骨院では、

①からだの構造と機能 (バイタルリアクトセラピー)
②生活習慣と環境 (パウルシュミット式バイオレゾナンス)

この二つの原因に絞り、専門的にアプローチしていきます。

前回のサニーレタスなどの植物を例にしてお話しさせて頂くと、
例えば、元気がなくなってきたと思ったら、そのうちに害虫がついて、病気になりますね。
葉っぱが虫に食われて、黄色くなってしまいました。

対処療法で対処するとしたら…虫に食われて黄色になった葉っぱをよ~く見て
「農薬をかけて害虫をやっつけましょう」
という事になるのでしょう。

しかし、原因は「黄色くなった葉っぱ」なのでしょうか?
それとも「害虫」?
もしも、それならば、害虫のついた葉っぱに農薬をかければ元気になりますよね。

一時的には害虫がいなくなるかもしれませんが、たぶん、少し経つとまた害虫にやられてしまいますよね。
ということは「害虫がついて黄色くなった葉っぱ」は、原因では無くて、結果(症状)ということになりますね。

少し見方を変えてみましょう。
リンゴの木ならば、葉っぱは枝の先に生えていて、枝は木の幹から生えています。
木の幹は、大地に大きく生えた根っこから栄養分とエネルギーを吸い上げています。

木の幹は、地球の地軸に対して真っ直ぐに伸びていきますが、もしかすると大風で、少し倒れてしまったのかもしれませんね。
そしたら、根っこから吸い上げる栄養分やエネルギーが十分に葉っぱに届けられずに、木全体の抵抗力が落ちて、害虫がつくようになったのかもしれません。

原因を取り除く対応をするとしたら、まずは、地球の地軸に対して、幹をまっすぐに戻してあげる必要がありますね。
そうしてあげると、大地に張り巡らされた根っこから、幹を通じて、枝葉にも十分な栄養とエネルギーが行き届きます。
これが、構造を整えて、機能(はたらき)を回復させるということです。
みなさんには、バイタルリアクトセラピーの検査と分析により、施術によって対応させて頂いております。

人体は、植物とは逆になっていて、大地と根に相当するのが、脳になります。
そして、幹が背骨と脊髄です。
脳からのエネルギーで、からだが機能(はたらき)しているのですね。

もう一つ原因があるかもしれません。
大地です。
土が酸に傾いていたり、木を維持するために必要な材料(栄養素)が不足しているのかもしれませんね。
土が酸に傾き過ぎると、土中の有用微生物が死んでしまったり、害虫(病原体)が繁殖されやすい環境になります。
その場合、石灰を入れたりして、土中の酸・アルカリバランスを整えますね。

人の場合は、「生活習慣と環境」に存在する「原因」ということになります。

いわせ接骨院では、パウルシュミット式バイオレゾナンス
https://tsuku2.jp/events/eventsDetail.php?t=3&Ino=000010056500&ecd=13032920204646
院長波動テストの中で「生活習慣(食生活)」で不足している栄養素や、電磁波、有害物質などの生活環境を分析します。


からだに病気があるとしたら、「生活習慣と環境」に原因の一つがあるということになりますね。

原因を削減しない限り、対処療法では、繰り返し症状が現れ、慢性疾患に移行します。

原因にアプローチする方法が一番持続性があり、真の健康に近づくのです。

体内で合成できない材料で、不足しているものがあれば、それを補充しないかぎり、病気のからだを健康につくりかえることはできません。

健康なからだを維持するためには、どんな材料が必要で、どんな環境であれば可能なのか…

次回から、そのあたりを少し詳しく見ていきます。

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