いわせ接骨院『健康の玉手箱』vol.9「寝る姿勢と環境⑤」

  • 配信日: 2020-01-05 14:50:12
★★★いわせ接骨院『健康の玉手箱』Vol.9★★★

あけまして、おめでとうございます。今年もどうぞ、よろしくお願いします。いわせ接骨院、院長の岩瀬和仁です。(^^)/ 
年始はあす、1月6日(月)から施術を開始させて頂きます。
すこし長くお正月休みを頂き、おかげさまで、だいぶ骨休めできました。
年末は、施術のご予約が満杯になってしまい、ご迷惑をおかけしました。
あす1月6日は、午前、午後とまだ少し空きがあります。
午前中は、9:30~2枠まだ空いています。
施術が必要な方で、この時間帯にお越しになれる方は、院長の携帯080-4179-0708までご連絡ください。

このメールマガジンは、いわせ接骨院の施術を受けられた方々からのご質問や、お話の中で交わされた大切な情報を配信しています。
生活習慣・環境の改善にお役立ていただき、迅速な回復と、今後の予防につなげて下さい。

※このメールマガジンは無料配信ではありますが、無断で他への転載はお控えくださいますようお願いいたします。

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「寝る姿勢と環境⑤」シリーズ「環境」の続編です。

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今日は「環境」のお話のつづきで、「ジオパシックストレス」についてお伝えします。

前回「寝る姿勢と環境④」では…

寝る環境は「暗く」「静寂」「ストレスフリー」…
「寝る環境」が「暗く・静寂」というのは、当たり前のことです。
暗くしないと本来寝ている間に分泌さけるホルモンが出なかったり、うるさい環境であれば、自律神経も休まらず、熟睡できませんよね。
これは、私たちが「見える、聞こえる」周波数の範囲の事です。

…と書きました。

私たちが「見える、聞こえる」周波数の範囲とは、何を意味していると思いますか?
私たちは、本当にたくさんの周波数の影響を受けて生きています。

大切な人からの言葉、何度見ても飽きない絵画、好きな洋服の形、色、着心地、聴けば癒される音楽、おいしい料理…
これらもすべて周波数です。私たちが「見える、聞こえる、感じる、味わえる」範囲の周波数です。
この範囲の周波数であれば、私たちは、「これは好き、これは嫌い」と自分で判断できますよね。
だから、からだに良くないものを察知して食べてはいけないと分かるし、口に入れてしまっても、吐き出すこともできます。

しかし、私たちには「見える、聞こえる、感じる」ことのできない周波数の影響も受けているのです。
たとえば、放射能です。特殊な測定器を使わない限り、私たちは、放射能を見ることも、聞くことも、感じることもできません。
放射性物質が付着している食べ物を食べても私たちには、吐き出すこともできません。
たとえ、弱い放射能であったとしても、徐々に私たちの健康に悪影響を及ぼしますよね。

同じように「ジオパシックストレス」も私たちには、見ることも、聞くこともできませんが、
長い間、この放射帯の上で寝ていると健康を損ねます。
水脈・断層、そして6種類のグローバルグリッドの放射帯があることが分かっています。

これらジオパシーの周波数は、細胞変性・入眠障害・腎臓・筋肉・高血圧・関節炎・腸・目・首のこり・めまい・静脈瘤・夜尿症などの周波数と生体共鳴して、人体を弱めます。
睡眠障害・夜間の発汗・頭痛・循環の問題・関節、背中の痛み・悪夢・呼吸の問題・痛風・イライラ・抑うつ・不安感など様々な徴候が見られたり、がん・喘息・リューマチ・多発性硬化症などといった慢性疾患も、強い障害の場(水脈と断層、あるいはグリッドのラインが複数回交差している)と関連付けられることがよくあります。

ジオパシーの放射帯は、パウルシュミット式バイオレゾナンスの周波数共鳴機器レヨコンプを使って調べることができます。
環境先進国ドイツでは「バウビオロギー」建築生物学という学問があります。
エレクトロスモッグやジオパシーを調べたり、ホルムアルデヒド、木材保護剤などの室内の影響、カビや他の毒素の分析を行う専門家、バウビオロギー測定技術者がいて、依頼すれば生活環境を分析・改善してもらえます。

いわせ接骨院では、パウルシュミット式バイオレゾナンス
https://tsuku2.jp/events/eventsDetail.php?t=3&Ino=000010056500&ecd=13032920204646
院長波動テストの中で「ジオパシックストレス」の影響を受けているかどうか分析させて頂いています。


「寝る環境」は「暗く・静寂」
そして、「ストレスフリー」
「見える、聞こえる」周波数の範囲を超えた領域
「エレクトロスモッグとジオパシックストレス」を削減することが必要なのです。

院長波動テストで、複数の「ジオパシックストレス」を受けている人への対策は
①寝る場所を移動してもらう
…同じ部屋の中でも、ジオパシーの放射が少ない場所もあるので、次の確認テストまで寝る場所を移動してもらます。
確認テストで、ジオパシックストレスが無くなっていれば、その場で寝てもらいますが…

もしも、移動した後の確認テストでも、複数のジオパシーを受けていたり、その方の症状や家族構成、将来にわたりその家に住み続けるなど、カウンセリングを行い、必要と判断した場合は
②「ドゥプレックスⅣ」の設置をお勧めしています。
https://tsuku2.jp/ec/viewDetail.php?t=3&Ino=000010056500&itemCd=00322142016049

「ドゥプレックスⅣ」は、バイオフィールドをつくる機器で、人体に及ぶジオパシーの障害の場をハーモナイズ(人体にのみ作用し影響を中和)します。
ジオパシーは、人体には悪い影響を及ぼしますが、猫・蜂・蟻にとっては、良い影響を及ぼします。
ですから、ジオパシーの上には、猫がからだを癒しに集まってくるし、蜂はハチの巣や、蟻はアリ塚をつくります。
「ドゥプレックスⅣ」が人体にのみ作用するとは、そういう意味で、ちょうどレヨコンプでハーモナイズして、生体の調整を促すのと同じです。
ですから、一緒に住んでいる猫ちゃんや、ミツバチを養蜂している農家の方が設置しても、それらには影響しません。

また、前回お伝えしたエレクトロスモッグが、何かの事情でどうしても削減できない人は、
「デュプレックスⅣ」3点セット
https://tsuku2.jp/ec/viewDetail.php?t=3&Ino=000010056500&itemCd=60003292014014
こちらをお勧めしています。

それから、ジオパシックストレスはないが、エレクトロスモッグの対策が何かの事情でできない方には
ELOレイエックス(交流電磁場)
https://tsuku2.jp/ec/viewDetail.php?t=3&Ino=000010056500&itemCd=00215940041132

HFレイエックス(高周波)
https://tsuku2.jp/ec/viewDetail.php?t=3&Ino=000010056500&itemCd=95023220100941

上記の二点は、持ち運びもできますから、職場でエレクトロスモッグを強く受けている方にもお勧めです。
夜は、枕元に、朝起きたら荷物に入れて、職場でデスクに置いてお仕事してください。

そして、この二点に、生命エネルギーを満たすミニレヨネックスと、車や電車、飛行機など電磁波に対応したCARレイエックス
を加えたお得な「レヨネックス コレクション(4点セット)」もお勧めします。
https://tsuku2.jp/ec/viewDetail.php?t=3&Ino=000010056500&itemCd=22100022935545

今年3月頃から市場に出る5G。とても便利になるのでしょうが、エレクトロスモッグの観点からは、かなり強い影響があるようです。
ドイツのレヨネックス社でも、現在対応する機器(たぶんレヨネーターのみで、携帯用は今の時点では難しいようです)を開発しているようです。

ちょっと長くなりましたが、今回で「寝る姿勢と環境」シリーズは終了です。
次回からは、「生活習慣」(とくに食事)についてお伝えする予定です。

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